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5/13の2 尾道薪能「百万・蟹山伏」浄土寺

2017.07.08(02:05) 6776

足利尊氏ゆかりの寺、浄土寺。


☆浄土寺☆

今日は、ここで薪能があるのだ。

開演時間まで、参道のお好み焼き屋さんで、夕食。

☆薪☆

上下を着用した人たちが、薪に火を入れていく姿は、歴史絵巻っぽい。

尾道薪能 

あらすじの書かれた小冊子や台本が配られ、とても親切。

百万の歴史的・地理的背景の説明もあり、とても分かりやすい薪能の上演でした。

また狂言蟹山伏は、腹の底から笑え、日頃のストレスが快笑。

百万は、子を失って気狂った母親の、笹を持っての舞が印象に残りました。


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瀬戸内遊々日記


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3/12 公演「横仙歌舞伎」早島町総合町民会館ゆるびの舎

2017.03.22(06:13) 6684

県北奈義町の伝統芸能「横仙歌舞伎」。

地歌舞伎としては有名で、以前から見たいと思っていた。

隣町の早島町で公演があるので見に行くことに。

☆早島町総合町民会館ゆるびの舎☆

が、その公演に千人鼓の会も参加することに。

で、家族で参加し、タツポポンポンと鼓を打ってきました。

三番叟組曲、結構、長かった。

引越し前の最後の舞台であった。

(引越先から復帰できるかはキビシイかも)

まぁ、最後の鼓を楽しんで打ちました。


打った後、着替えて客席に周り、横仙歌舞伎を鑑賞。

☆源平咲分牡丹・重忠館の段☆

明治から昭和にかけて、盛んに演じられたようだ。

先週は狂言、今週は地歌舞伎と、岡山の伝統芸能を堪能したなぁ。

岡山県って、フツーの一般人が、フツーに伝統芸能に関わっている(驚)。



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3/6 狂言「田賀屋狂言会」岡山後楽園

2017.03.14(22:11) 6673

久しぶりに後楽園に出かけた。

☆花葉の池☆

カモが池で佇んでいる。

岡山県に引っ越してきて、後楽園でも、よく鳥を見たなぁ。

今日は、能舞台で狂言をやっていたので鑑賞。

☆鬼瓦☆

☆六地蔵☆

☆附子☆

古典演目を楽しむ。

岡山って、和文化が盛んだ。

☆沢の池☆

沢の池では、ミシシッピアカミミガメが甲羅干し中。

長閑だなぁ。



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4/9の4 巨大人形劇「スナッフパペッツ(ナカンダ浜)」瀬戸内国際芸術祭2016沙美島会場

2016.05.01(21:08) 6209

開場されたナカンダ浜に入ると、巨大なスリッパや、巨大な金時みかん。

☆巨大スリッパ☆
中に小さめの履き口が付いており、実際に履ける。
歩くと面白い。

☆巨大金時みかん☆
変な果物はなに???
後で、坂出市の名産品「金時みかん」と判明。

最初に出てきたパペッツはたぬき。
さぬき弁なのか、緩いしゃべりがおもろい。
スタンプ付いて回ったり、観客引き連れて行列したり。

確かに体験型エンタメだ。
巨大な○○○○をブラブラさせながら、たんたんたぬきの…と歌うので、伝統的なたぬきである。
まぁ讃岐といえば、屋島のたぬきなど、有名だしなぁ。
昔見たジブリのアニメ「平成狸合戦ぽんぽこ」を思い出す。
多摩ニュータウンのタヌキたちに、四国から助っ人が来てたよなぁ。

そうこうするうちに、海上からなにか近づいてきた。
観客が、どっと海岸に移動し始める。
史実に則って、柿本人麻呂公が船で沙美島に到着したようだ。

「玉藻よし 讃岐の国は 国からか 見れども飽かぬ 神からか ここだ貴き 天地…」
そーいえば高松城の別名は玉藻城だったよな。
松平家の海城も、名の由来をたどれば、万葉集の時代にたどり着くのだなぁ。
讃岐で仕事をしていたのは、わずか1年9か月足らずだが、濃厚な日々だったよなぁ(懐)。

巨大なパペットが船から砂浜に上陸する姿は圧巻であった。
万葉の時代に、狭岑の島(沙美島)に上陸した人麿一行は、どんな塩梅だったのだろう。
ジティッシュカラットが「Rippled Sky for Hitomaro(人麿)」で表現したような、時に荒々しい海だったのだろうか。

☆柿本人麻呂☆
宮廷歌人として有名な割に、経歴がはっきりしない柿本人麻呂。
長歌を完成の域に達せながら、死は刑死を思わせる。
日本海の鴨島に沈んだのかは定かではないけれど。

☆烏天狗☆
ナカンダ浜展望台付近に、「烏天狗」降臨。
なんか既視感を覚えるのは、昔の特撮映画っぽい見え方のせい。

巨大なイノシシも出てきて、わるさをしたり、木から「金時みかん」を落とそうとしたり。
「金時みかん」が不老不死の果実を、象徴しているのかも?
荒々しいイノシシを見ると、古事記の日本武伝や、アニメ「もののけ姫」を思い出す。
制御不能な自然の暗喩なのだろう。

ぬぬ太、娘と一緒に、金時みかん担いで走りました。
なんかお神輿みたいで楽しかったなぁ。
人形劇見に来て、みかん担いでイノシシから逃げまわるとは、予想だにしなかった。

結局、烏天狗とイノシシの戦いに。
なんか巨大パペッツが戦っていると、特撮怪獣モノみたいだ(笑)。
まぁ戦い方は、せいぜいキグルミ使った5分番組「ウルトラファイト」みたいだったけど。

いつのまにかイノシシは倒されていた。
烏天狗ってHIROだったけ?
山伏装束はしていないので、なんか怪獣チック。

☆魔女☆
イノシシの飼い主の魔女が出てきて、クレームをつけ始める。
なんか昔話てんこ盛りな展開。

魔女は自分の醜さを語るも、もっと醜いオニオコゼが現れる。

☆オニオコゼ☆
オニオコゼはそこらじゅう這いずりまわる。
たぬきは毒にしびれて、固まる。

いやぁ、はちゃめちゃな展開で楽しい。
オニオコゼはその醜さから、山の神への供え物にされていたようだ。
そーいった伝承も踏まえた物語なのだろう。

最後はみんな踊りながら大円団。
それぞれのパペッツは去って行きました。

人形劇終了後、オコゼのパペッツの中に入って操作を体験するなど、楽しかった。
娘と一緒にオニオコゼに入り、口や背びれを動かしました。

最後にちょこっと巨大スリッパで遊んで、ナカンダ浜を後にしました。

海水浴場に戻ると、夕日で「そらあみ」がキレイ。
ぬぬ太しばし、網の前で佇む。
ぬぬ太のベストや短パンの柄と、そらあみのカラーリングってなんか似てね?

娘は西日に向かって、石を投げ始めた。

海の上に石の波紋が広がる。

☆八人九脚☆
沙美島を出て、東側の瀬戸大橋記念公園に戻る。
見そびれていた藤本修三作の「八人九脚」。
ナカンダ浜から移築されたそうだ。

瀬戸内国際芸術祭2016はなかなか楽しい。
6年ぶりなんで、4歳だった娘も、来月には10歳になる。
少しはアートの意味も分かるようになったかなぁ?

☆瀬戸大橋☆
さて、ぼちぼち瀬戸大橋を通って、倉敷に戻ろうか。

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10/12 仮面舞踏劇「平成伎楽団」いわみ芸術劇場・大ホール(島根県益田市)

2014.10.19(16:52) 5317

3連休の中日、ちょっと島根のグラントワまで日帰り旅行。

☆グラントワ(島根県芸術文化センター)☆
仮面舞踏団「平成伎楽団」の公演があるので、足を伸ばした次第。
「ひろしまバスまつり」の島根県観光ブースでチラシを貰い、ちょっち気になっていたのだ。
平成伎楽団
地元の神楽団とのコラボで、ヤマタノオロチも出てくる。
なかなか華やか。
エビスさんもコミカルで楽しい仮面劇であった。

☆大蛇☆
娘も神楽ベースの物語なので、気楽に鑑賞できたようだ。
小学2年生が、1時間飽きない程度の、エンターティメント性は有していた。

☆大蛇2☆
日本の芸能って、遡れば伎楽に辿り着くんだろうなぁ。
異国から伝わってきた仮面劇が、ジャパナイズされていく。
その雄大な時の流れを感じられる公演であった。

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10/1の2 演劇「ジャンプ」広島国際会議場フェニックスホール(中区)

2014.10.03(16:44) 5286

夕方から、娘のオリニ学校の観劇行事。
小腹が減ったので、ケンタのゆず塩味。

☆ケンタッキー・フライド・チキンゆず塩味☆
和風味のケンタも偶にはいいかも。
(オリジナルのほうが美味ではあるが…)

☆原爆の子の像☆
開演時間まで、平和公園内を散歩。
フェニックスホールの前身「広島市公会堂」は、ぬぬ太の出身幼稚園のお遊戯会の会場であった。
幼稚園の頃は公会堂に来た際に、毎年、平和公園をウロウロしてたっけ?

☆原爆ドーム☆
そういえば幼稚園のおやつのせんべいにも、平和公園の橋などが焼き印されてたよなぁ(懐)。
(あの橋のデザインがイサムノグチというのは大人になって知った…)
平和公園に来ると、おぼろげな幼稚園の頃の記憶が思い出される。

☆慰霊碑☆
公演では総領事や広島県知事の挨拶があった。
「おしい広島県」のキャッチフレーズの知事を生で見たのは初めて。
若ぶりな県知事さんだが、ぬぬ太と同じ齢であった。
水害の被災者や家族が公演に招かれていたそうで、丁寧な挨拶であった。
(日韓関係が悪いせーか、こーゆー報道はされないよなぁ…)

そーいえば、ぬぬ太は広島県の交流事業で韓国に短期のホームスティに行ったことがある。
若いころの思い出だが、広島県の日韓交流事業には、お世話になっていたなぁ(懐)。
当時は、今よりも反日感情が強い国柄だったが、まるで日本では報道されず大抵の日本人は無関心であった。
まぁ、かっての「無関心」と現在の「嫌韓」のどっちがマシな状況なのかは、なんとも言いかねるけど。

公演は前半が、韓国舞踊「柳会」の公演であった。
あまり民族音楽や舞踊などに接する機会が乏しいので、興味深かった。
娘の教育にも、いい観劇体験であった。
が、妻は自身が朝鮮舞踊をやっていたせーか、辛口なコメントであった(苦笑)。

後半は「JUMP」の公演。
プロの公演だけあって見応え充分。
武道ベースのノンバーバル演劇って結構、面白く、万人受けしそう。
イギリスで好評なのは、なんとなく分かる。
ミスター・ビーンがテコンドーやってるノリかも?
韓国の文化輸出とは、かくも国際的なマーケットを目標にしたものかと、驚き。
20数年前にホームスティしてたころには韓国人自体が文化輸出に懐疑的だったのに(笑)。
日本人が海外公演するとどっちかっていうと高尚薀蓄くさいからなぁ(まぁ国民性の違いに帰するが)。
JUMPはなかなか面白いエンタメでした。

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8/24 人形劇・こども劇場「動物たちのカーニバル」広島市こども文化科学館・アポロホール(中区)

2014.08.29(07:03) 5206

午後からこども文化科学館に出かける。

☆広島市こども文化科学館☆
アポロホールでこども劇場があるのだ。
今日は、劇団なかよしの「動物たちのカーニバル」。
今週、リフレタリウムに来て気付き、気に成っていたイベント。

最初に、土砂災害で亡くなった方々への黙祷があった。
まだ行方不明者の捜索が続いているとニュースが流れてたよな。

メインの演目は、ぬぬ太の小学校でも音楽の時間に聞かされた「動物の謝肉祭」であった。
当時、情景の説明を受けたものの、クラシックって退屈だと思った記憶しかない。
これは人形劇なんで、少しは音楽のイメージを転化しやすい?
(イマイチ娘の興味は薄かったけれど…)

併せて上映された「たまごにいちゃん」は絵本が題材で、結構面白かった。
やっぱ物語のほうが親しみやすいなぁ。

科学館の1階で娘と少し遊ぶ。
が、夏休みで人が混みあい過ぎ…。

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4/20 人形劇「安田女子大児童研究会チロリン村」人形劇の家・広島市現代美術館(南区)

2014.04.22(03:11) 4912

広島市現代美術館で開催中の特別展「アトリエ・ワン:マイクロ・パブリック・スペース」。
その作品を実際に使った関連イベントが、ちょこちょこある。

☆人形劇の家☆
「人形劇の家」という作品ではタイトルどうり、人形劇を上演するようだ。
今日はチロリン村の公演であった。

☆ブレーメンの音楽隊☆
娘と一緒に「ともだちや」「ぽんたのじどうはんばいき」「ブレーメンの音楽隊」を見た。
安田女子大の学生さんの活動らしい。
「ともだちや」が特に上手な演技であった。

☆スクールホイール☆
併せて企画展も娘を連れ、再鑑賞。
釜山のプレートが付いているのは、釜山ビエンナーレ出品作だから?
こんな移動できる学校があったら楽しいだろう。
娘はどこでも勉強は嫌だと言っていたけれど。

現美も年パス買ったので、ちょこちょこ遊びに来ようかな?

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12/7の5 影絵芝居「鶴の恩返し(ひばの里・神楽殿)」備北丘陵公園〈庄原市)

2013.12.20(00:34) 4658

神楽殿で影絵芝居をやっていたので、娘を連れて見に行く。

☆鶴の恩返し☆
演目は「つるのおんがえし」であった。

おじいさんとおばあさんの家に娘がやってくる。

娘は反物をおじいさんらに感謝して渡す。

実は、おじいさんたちが助けた鶴が、布を織っていた。

正体を知られた娘〈鶴)は去っていく。

娘は、幼稚園で絵本を読んだようだ。
お話は知っていたらしい。
のんびり一緒に影絵芝居を楽しんだ。

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8/25の2 アフリカンダンス「バデン・フォリ15周年記念公演」岡山県天神山プラザホール

2013.09.03(20:39) 4421

知り合いのダンスの公演のビデオ撮影を頼まれ、本日、岡山に。

バデン・フォリも、もう15周年なのか?
岡山に住んでいた頃、ちょこっとジェンベ(打楽器)や、ダンスを習っていた。
懐かしい日々。

すっかり縁遠くなってしまったが、たまに公演などのお手伝いをさせてもらっている。
音楽と係るのは楽しい。

ジェンベの音を聞くと、なにやら楽しくなるのだ。
懐かしいメンバーや先生らと、2、3言葉をかわして、岡山を後にした。

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5/4の2「しまじろうコンサート・みんなでたんけんみなみのしま」厚生年金会館(広島市)

2010.05.08(20:28) 2122

ぬぬ太家のゴールデンウィーク、メインイベント(苦笑)、ベネッセのミュージカルに出かけた。
ま、このために渋滞の中、帰省したようなものだし。
会場付近は、親子連れでごった返していた(疲)。

苦労の甲斐あって、娘は楽しんでいた。
前2作は、コンサート終わってからもDVDを繰り返し見ていたので、DVD買ってやろうと思ったが、未発売(残念)。
岡山生まれのせいか、娘はどっぷりベネッセに浸かって成長しているなぁ(苦笑)。

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11/27の2 「木下大サーカス(福山公演)」ポートプラザ南

2009.11.29(22:23) 1863

午後から、近所の眼鏡屋さんに行く。
先日の職場の健康診断で、左目のみ近視が進んでいることが判明(何故?)。
まぁ、最近、肩こりがヒドイのは、これが原因かも?

ばたばたと用事を片づけ、娘を連れサーカスを見に行く。
平日なので、混んでいなくてラッキー。
サーカスなんて子供の頃、見たきりだから、いったい何十年ぶりだろう?
なぁーんて話を妻としつつ、会場に向かう。
木下大サーカス002
空中ブランコや猛獣ショー、つなわたり、ピエロなど、良くも悪くも、いかにもなサーカスであった。
バイクのショーなど、大人も楽しめた。
天幕の中で童心にかえること、しばし(笑)

娘は、シマウマやキリンに喜んでいたけれど。
ライオンや虎のショーは怖かったかな?

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3/15 「しまじろうとゆうえんちにいこう」リーデンローズ

2009.03.28(02:04) 1490

朝、倉敷三斎市に出かけ、午前中、岡山のフォルクスワーゲンに行った後、画材屋さんで買い物。
午後から、福山に帰って、妻を美容院に送り、娘を連れリーデンローズへ。
しまじろうとゆうえんちにいこう
休日のお父さん業は大忙しだ。

先週の「セロ弾きのゴーシュ」に比べ、子供にはそれなりにウケルしまじろうであった(さすがベネッセ)。
一緒に歌って踊る娘にちょっとハラハラ。
でも、これって去年倉敷でも見たよなぁ…。

ショッピングセンターに引き返して、買い物中の妻と合流。
なんか慌ただしい。

昨日、焼き肉食べたせーか、なにやら胸焼けが。
最近、体力無いなぁ。



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3/8 「セロ弾きのゴーシュ」神辺文化会館

2009.03.22(22:43) 1478

子供を連れて、シアターオペラ「セロ弾きのゴーシュ」を見に、神辺文化会館に行った。
セロ弾きのゴーシュ001
子供向きのミュージカルかと思ったが、案外大人向け。
まぁ原作が宮沢賢治だもんなぁ…。
2歳児には、いまひとつ受けが悪かった(親はそれなりに面白かったけど…)。



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観劇等
  1. 5/13の2 尾道薪能「百万・蟹山伏」浄土寺(07/08)
  2. 3/12 公演「横仙歌舞伎」早島町総合町民会館ゆるびの舎(03/22)
  3. 3/6 狂言「田賀屋狂言会」岡山後楽園(03/14)
  4. 4/9の4 巨大人形劇「スナッフパペッツ(ナカンダ浜)」瀬戸内国際芸術祭2016沙美島会場(05/01)
  5. 10/12 仮面舞踏劇「平成伎楽団」いわみ芸術劇場・大ホール(島根県益田市)(10/19)
  6. 10/1の2 演劇「ジャンプ」広島国際会議場フェニックスホール(中区)(10/03)
  7. 8/24 人形劇・こども劇場「動物たちのカーニバル」広島市こども文化科学館・アポロホール(中区)(08/29)
  8. 4/20 人形劇「安田女子大児童研究会チロリン村」人形劇の家・広島市現代美術館(南区)(04/22)
  9. 12/7の5 影絵芝居「鶴の恩返し(ひばの里・神楽殿)」備北丘陵公園〈庄原市)(12/20)
  10. 8/25の2 アフリカンダンス「バデン・フォリ15周年記念公演」岡山県天神山プラザホール(09/03)
  11. 5/4の2「しまじろうコンサート・みんなでたんけんみなみのしま」厚生年金会館(広島市)(05/08)
  12. 11/27の2 「木下大サーカス(福山公演)」ポートプラザ南(11/29)
  13. 3/15 「しまじろうとゆうえんちにいこう」リーデンローズ(03/28)
  14. 3/8 「セロ弾きのゴーシュ」神辺文化会館(03/22)